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日本医療・環境オゾン研究会第15回研究講演会 [オゾン療法]

4月18日(日) 渋谷の日本薬学会会館長井記念ホールにて「第15回日本医療・環境オゾン研究会研究講演」が行われる。
今回、久しぶりに発表講演を行う予定だ。持ち時間は15分程度
題は「小動物臨床におけるオゾン療法の効果」で主に注腸法の効果について話をするつもり。

注腸法はいたって簡単。

オゾンガスを直腸から注入するだけ。 たったこれだけで血流改善、免疫力増大、疼痛緩和などなど様々な効果を有する。

また私が行っているホモトキシコロジー(現代ホメオパシー)との相性が抜群で相乗効果が期待できる。

両方ともドイツ発祥の治療だからなのかもしれない。

自分でドイツかぶれだと思っているが、やっぱりドイツはすごいと思う。


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日本医療・環境オゾン研究会の研究講演 [オゾン療法]

 オゾン研究会で症例発表をすることになり(これで2回目)その講演原稿の締め切り日が決まった。

発表講演は4月18日(日)
そしてその締め切りは3月10日だ。

 2月末から3月9日までドイツ研修で不在のため、実質は2月の末までに原稿を書かなければならない。
またバタバタしそうな予感。
なんかいっつもバタバタしている。私はよほどバタバタが好きなんだろうな。

17分の発表講演 この短さが逆に難しい。伝えたいことがきちんと伝わるかどうか。
1~6時間の講演は慣れているので時間配分しやすいが、短いとかえって焦ってしまう。

なんとかネタを集めて実りのあるものにしたい。

オゾン治療はなかなか奥が深い。手順や投与方法は簡単だが、体内に連鎖反応していく様は複雑でまだ解明されていない点もある。

しかし確実に良好な結果を得られる治療法であることには違いはない。

がんばって発表しよ。
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